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- 34歳/子供1人
28歳で第一子出産
。もともとバストは大きかったのですが、母乳のためGカップまで大きく
なり、1年半授乳を続け断乳。サイズはFカップありましたが胸の張りがなくなり周囲からは小さくなったと言われるようになりましたが、自分としては胸は小さくしたいくらいでしたのであまり気にせず過ごしていました
。
152cm、46kgあり、このままではやばいと思い、ダイエットを始め、40kgまで減量
。しかし、現実は・・・。やせたい下腹部はかわらず胸が・・・。しわができ下垂がひどくなり気がついた時にはブラジャーが全然合わなくなって
いました。カップはDありましたがもともと大きかったため見ためはおばあちゃんの様![]()
です。34歳シングルマザー、まだ女として自信をもちたい
でもしぼんで垂れた胸は自分の努力ではどうすることもできず、改善方法をネットで検索。傷をつくることにはちょっと抵抗があり、調べてみると豊胸で張りをもどすことができるかもと。カウンセリングを受け、安全面でも信頼できる
と思い、手術を決意しました。
やはりリスクのある手術は受けたくなかったので、安全
であり、定着率が高いこと、手術後も普通に乳癌検診を受けられることは重要
です。それに異物を入れるわけではなく自分の脂肪を注入するため、脂肪の有効利用
であり、自分としては整形手術をした、という気持ちは少ないですね。
家族は5歳の息子だけなので何もわかってないみたいです
・・・。
手術当日はさすがに緊張
し、どうなるか不安でしたが、施術直前にカウンセリングを受け、安心
して施術を受けました。最初は下腹部の脂肪をとりたかったのですが、脂肪が足りず
、たるみでしわになるとのことで大腿部から採取する予定となり、最終確認
をして施術へ。
麻酔から目が覚めた時は本当に痛みもなく眠っている間に終わったのかという思い
でした。脂肪採取部位の大腿部の痛みが気になったことと、胸の上部に張り
がでている姿をみて施術が無事に終わったことを実感し、今まで横になるとしわになるバストから張りのあるバストになって信じられない思い
でした。
大腿部の痛みがつらく、歩くことはできるけれど電車のイスに座るだけでも痛み
があり、何とか帰ったという感じです。今日はゆっくりしようと思っていたら、なんと子供がケガ
をして病院に連れて行き、歩きまわることになってしまいました。痛いけれど動けないわけではないのですが、できることなら当日はゆっくりしたい気分
です。
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- 当日
- 生活は普通にできますが、大腿部に触れると、とにかく痛い。トイレの便座は座れない
し、横になっても寝返りができません。
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- 2日目
- 痛みは変わらないけれど仕事には行きました
。しゃがむことが辛いですが、ゆっくり動いて何とか仕事することができました。胸は母乳で張るような痛みがありました。
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- 3日目
- やっと固定を外すことができ
、シャワーができました。固定でかぶれてしまい、かゆみが強かったです。
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- 1週間後
- かぶれに対して内服薬とぬり薬が処方され、次第によくなってきました
。内出血も少しずつひいてきます。
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- 2週間後
- かぶれ、内出血はきれい
になりました。胸の痛みはないけれど、大腿部はよくなってきているけれどやっぱり痛いです。トイレの便座もまだ辛い
。
施術直後はかなり大きくなった
というイメージと、全体的にしこりのように硬くなっているため、本当にこの硬さはとれるのかという心配
の両方の気持ちでした。大きさが少しずつ減っていき、3週間程は硬さが気になりましたが4週近くになると急に
柔らかくなりだしてびっくりです。
胸の張りは直後に比べるとなくなっており、下垂そのものは改善は難しいのかもしれませんが、胸の上部に張りがでることでイメージは良くなったと思います
。






































































